味の素スタジアム
ホームチーム:FC東京 / 東京ヴェルディ
Jリーグ
アクセス
京王線 飛田給駅から徒歩5分
収容人数
49,970人
訪問者の口コミ
マラソン大会で利用しました。スタジアム自体は広く、動線も分かりやすくて大会運営には向いていると感じました。ただ、冬場は日当たりによって体感温度がかなり変わります。日が当たる場所は意外と暖かいですが、日陰は風もありかなり冷えます。待ち時間が長くなることもあるので、冬にイベントや大会で利用する場合は厚着で行くことを強くおすすめします。
🏉 奇跡の準々決勝! RWC2019 日本 vs 南ア 観戦記 🏟️ 2019年RWC準々決勝、日本 vs 南アフリカ戦。史上初のベスト8進出を果たした日本代表の、運命のビッグマッチを東京スタジアムで生観戦できたのは、まさに奇跡でした。 チケットを手にした瞬間、これは日本のスポーツ史に残る一日になると確信。キックオフが夜にも関わらず、朝からスタジアム周辺でソワソワ。日が傾き、赤白のジャージとスプリングボクスの緑が渦巻く会場は、異様なほどの熱気と高揚感に包まれました。 選手入場時の君が代斉唱でスタジアムが震えた瞬間は、今でも鳥肌ものです。 試合は、まさに世界最高峰の激闘。前半は「いける!」「勝てる!」という期待感でスタジアム全体が大歓声に包まれ、一つ一つのタックルに観客全員が魂を乗せました。 結果は敗戦となりましたが、日本ラグビーが世界に通用することを証明した、最高の90分間でした。敗戦の悔しさを超える、あの歴史的な瞬間を、あの場所の熱気の中で体感できたことは、私の人生の宝物です。あの日の東京スタジアムは、本当に特別な空間でした!
Jリーグ観戦のため訪れました。 スタンド全体を見渡しやすい設計で、入場から座席までの動線も分かりやすく、快適でした。 都心からのアクセスも良好。 初めての来場でも安心して試合観戦できる環境だと思います。 総合的に満足度が高く、再訪したいと感じるスタジアムです。
2025.12.20 ジャパンラグビーリーグワン第2戦東京サントリーサンゴリアスvsトヨタヴェルブリッズ戦観戦で1年ぶりに味の素スタジアムで観戦しました。 前半は一進一退で後半の前半はトヨタがリードし、後半でサントリーが逆転して押し切るというなかなかの試合内容で満喫しました(笑) 国立競技場や横浜国際総合球技場より定員は少ない五万人ほですが、一体感ある観戦ができる丁度良い大きさだと思います。 (サッカーでは三ツ沢球技場の臨場感が好きです。)
東京都調布市にある「味の素スタジアム」は、2001年に開場した多目的スタジアム。 FC東京と東京ヴェルディのホームスタジアムとして知られ、 Jリーグの試合だけでなく、アーティストのライブや大型フェス、各種イベントの会場としても幅広く利用されています。 最大収容人数は約5万人。スケールの大きさとアクセスの良さが魅力です。 最寄りの京王線・飛田給駅から徒歩5分ほどと交通の便が良く、 イベント開催時には多くのファンや観客で賑わいます。 ただしコンサート終演後の帰りは混雑するため、終電時間を意識して行動するのが安心。 真夏の公演ではスタジアム内に涼める場所が少ないため、 水分補給や休憩スポットの確保も大切です。隣接する「武蔵野の森総合スポーツプラザ(京王アリーナ)」は 涼しい休憩場所として重宝される穴場スポットです。 スタジアムの外観は近未来的で、内部はモダンなデザイン。 屋根付きのスタンド席も多く、どの座席からでも見やすい造りになっています。 音響や照明演出も素晴らしく、夜のイベント時は特に迫力満点。 ライブではアーティストのパフォーマンスと観客の歓声が一体となり、 スタジアム全体が一瞬で熱狂に包まれます。 また、館内にはフードコートやグッズショップもあり、試合やライブの合間に軽食を楽しむことも可能。 周辺には飲食店やショッピングモールも多く、イベント前後もゆったり過ごせます。 広大な空間ながら動線がしっかり整っており、初めて訪れる人でも迷いにくい設計です。 アクセスの良さ、施設の快適さ、そして一体感あふれる空気感。 スポーツ観戦やコンサート、どんな目的でも“特別な一日”を演出してくれる場所でした。 東京でのイベント体験を存分に味わいたいなら、味の素スタジアムは間違いなく外せません。
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