アクセスの良さで選ぶスタジアム
スポーツ観戦は楽しいけれど、スタジアムまでのアクセスが面倒で敬遠している方も多いのでは?実は日本には駅から徒歩5分以内で到着できるスタジアムがたくさんあります。
第1位:駅前不動産スタジアム(徒歩3分)
JR鳥栖駅から徒歩わずか3分。サガン鳥栖のホームスタジアムは、文字通り「駅前」にあります。新幹線の新鳥栖駅からもタクシーで10分と、遠方からのアクセスも抜群です。
第2位:サンガスタジアム by KYOCERA(徒歩3分)
JR亀岡駅から徒歩3分。京都サンガF.C.のホームは、京都駅からJR嵯峨野線で約20分と、京都観光とのセットプランも組みやすい立地です。
第3位:さいたまスーパーアリーナ(徒歩3分)
JRさいたま新都心駅から徒歩3分。B.LeagueやSV.Leagueの試合が行われる大型アリーナ。東京駅から約30分というアクセスの良さも魅力です。
第4位:ヨドコウ桜スタジアム(徒歩5分)
JR鶴ケ丘駅から徒歩5分。セレッソ大阪のホームは大阪市内の好立地。梅田やなんばからも30分以内で到着します。
第5位:LaLa arena TOKYO-BAY(徒歩1分)
JR南船橋駅から驚異の徒歩1分。千葉ジェッツの新アリーナは、日本で最も駅に近いスポーツ施設の一つです。
まとめ
駅近スタジアムなら、仕事帰りや観光の合間にも気軽にスポーツ観戦が楽しめます。アクセスのハードルが低い会場から、スポーツ観戦デビューしてみてはいかがでしょうか。