プロ野球12球場を一覧で比較
NPB(日本プロ野球)の12球団が本拠地としている球場を一覧で紹介します。それぞれの球場の特徴を比較して、次の観戦先を選びましょう。
セントラル・リーグ
読売ジャイアンツ — 東京ドーム
収容46,000人。JR水道橋駅から徒歩5分。プロ野球の象徴的存在。
東京ヤクルトスワローズ — 明治神宮野球場
収容31,805人。都心のナイター観戦が魅力。傘振り応援の聖地。
横浜DeNAベイスターズ — 横浜スタジアム
収容34,046人。関内駅から徒歩2分の好アクセス。
中日ドラゴンズ — バンテリンドーム ナゴヤ
収容36,370人。名古屋めしが楽しめるドーム球場。
阪神タイガース — 阪神甲子園球場
収容47,508人。100年の歴史を持つ野球の聖地。
広島東洋カープ — MAZDA Zoom-Zoom スタジアム広島
収容33,000人。ユニークな座席バリエーションが日本一。
パシフィック・リーグ
北海道日本ハムファイターズ — エスコンフィールドHOKKAIDO
収容35,000人。日本最新のボールパーク。温泉やブルワリーも併設。
東北楽天ゴールデンイーグルス — 楽天モバイルパーク宮城
収容30,508人。観覧車付きの遊園地エリアも。
まとめ
12球場はそれぞれ個性が光る魅力的な球場です。全球場制覇を目標に、遠征を楽しんでみてください。