杉本商事バファローズスタジアム舞洲
Home ofオリックス・バファローズ(ファーム)
ウエスタン・リーグ
Access
JR西九条駅からバス15分
Capacity
5,000
Visitor reviews
オリックスバファローズのファームのホームスタジアムです、くふうハヤテベンチャーズ戦の観戦に行きました。 アクセスは西九条駅から大阪シティバスで35分、本数は昼間で1時間に1本程度です。 また桜島駅からは舞洲アクティブバスで25分、本数は1時間に3本程度です。 以前球場の隣にあるおおきにアリーナ舞洲にBリーグの大阪エベッサを観に行った時はコスモスクエア駅からのバスがありましたが最近廃止されたみたいです、かわりに桜島駅からのバスは増発された様な気がします。 スタジアムは収容人数500人で椅子はロングシートで支柱で見にくい箇所もあります。 ただ大型映像装置やキッチンカーなど充実している部分もあります。 オリックスファームは他球場で開催する場合も多いですが、ここで開催する場合は週末はチケットは売り切れる可能性が高いです。 評判の悪かったスタジアムアクセスも改善されていますし、他は問題ありませんが座席数は足りていないですので改善して欲しいです。
綺麗な球場です。 立地は舞洲で公共交通機関で行くのは難しいです。駐車場も大きいため車か自転車をお勧めします。 オリックス選手の2軍のメインスタジアムとなっており結構綺麗で選手の声も聞こえる近さで好みの球場です。 お酒の持ち込みしている方も多く試合がある日は出店もきています。
風が心地よく、天気が良い日はとても気持ちいいスタジアムです(夏以外) 昨年までは気が向いた時にふらっと行っても当日券で入れたのですが、今年はとにかく人が多くて驚いています。先日訪れたときは試合開始30分前で残り数席(見切り席)しかなくてギリギリでした。余裕があるなら前売り券で確実に、当日券で行く場合でも早めに行ったほうがいいかもしれません。 すぐ隣に駐車場があるので、車で行ける方はそのほうが断然便利です。駐車料金は1日上限1200円。お札は千円札しか使えません。 公共交通機関の場合は、西九条駅や桜島駅からバスが出ています。本数を考えて、私は桜島駅(ユニバのひとつ向こう)からバスで向かうことが多いです。桜島駅〜おおきにアリーナ舞洲前で降りて運賃は210円(2024年8月からは230円)です。交通系ICカードなどは使えず現金のみで若干不便です。 屋根や日差しを遮るものが何もないので、夏は熱中症に注意が必要です。本当に気をつけて。スタンドの暑さはとんでもないです。飲み物必須なのと、帽子・日焼け止め・タオル・塩飴・冷却スプレーなどなど、とにかく熱中症対策をしっかりする事をオススメします。試合途中でも半券があれば入出場は自由なので、やばいと思う前に避難してください。倒れます。日焼け止めをこまめに塗り直しつつタオルや帽子や手袋でガードしてないと1日で皮膚が焦げます。そこまで気をつけていても舞洲帰りは皮膚がヒリヒリします。ちなみにスタンドは日傘禁止です。どうしても日傘をさしたい場合は最後列の後ろで立って見るしかないです。 球場にもドリンクの自販機がありますが、売り切れになっていることもあるので、近くのコンビニで購入してくるのが間違いないです。自分は暑い時期は自宅から凍らせたペットボトル飲料を保冷バッグに2本入れて、体を冷やしながら溶かして飲んでます。荷物にはなりますが、途中で買った飲み物もそこに入れておけばぬるくならず便利です。そうしないとあっという間に温かい飲み物になります。6月中旬〜9月はそれくらい暑いです。 座席数は多くなく、バックネット裏から両ベンチ上までしかありません。選手との距離も近いです。暑い時期はなかなか過酷ですが、大好きな球場です。
スタンドとグラウンドの距離が近いので選手を間近に感じれます。スタジアムのゲートの横で試合後は選手の出待ちができます。 8月上旬に観戦しましたがとても熱いのに加え球場の売店は球場外のたこ焼き屋しかありませんでした。自動販売機も数台しかないので、近くのコンビニで食べ物、飲み物を持参していくのが良いと思います。 また、バックネット裏の屋根がとても小さいので、バックネット裏前方は直射日光が当たります。夏に観戦する場合は特に熱中症には気を付けてください。 選手の写真を撮る際についてですが、普通に撮影すると写真3枚目のように鉄の棒が写ってしまします。案外後方から撮影した方が良いと思います。
初めて 現地に到着するまで 信用信金スタジアムが名称変更したのだと思っていた 駐車場が隣接して便利 〜4時間まで900円 以降1200円 座席はバックネット裏だけ ベンチ内は見れない ブルペン(投球練習)とかも見れない 再入場できる
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